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2011年 10月 14日(金曜日) 12:59 |
「東京都マンション管理フェア」を実施します
皆様お誘い合わせのうえ、ご来場ください
日時 平成23年10月29日(土) 10時~17時
場所 すみだ産業会館 サンライズホール
錦糸町駅前 徒歩1分 丸井8階 江東橋3-9-10
【セミナーテーマ・講師】
11:00~
『マンション保険 耳寄り情報』
損保ジャパン 橋本 真一 氏
13:30~
『マンション長期修繕計画に潜む「盲点」』
衆議院議員 柿沢 未途 氏
15:30~
『マンションの防災とコミュニティ ~震災体験から学ぶ~』
マンションコミュニティ研究会 代表 廣田 信子 氏
【相談コーナー】 10:00~17:00
こんな悩みはありませんか?
役員のなり手がいないのですが? 理事会が機能していないのですが?
大規模修繕を失敗しないためには? 管理会社に不満があるのだが?
設備の有効利用を考えたいが? 管理費を払わない人がいるが?
ペットを勝手に飼っている人がいるが? 長期修繕計画の見直しは?
防犯対策、騒音問題、駐車・駐輪場問題 その他居住者間のトラブル等
もっと住み良いマンションにしたいが?
尚、管理規約等の資料をご持参いただければ、より詳細な相談ができます
【展示コーナー】 10:00~17:00
各種修繕の最新技術・工法等の事例、
防犯カメラ、屋上緑化、ECO対策等の展示
ご質問には専門家がわかりやすく説明します
【体験コーナー】 適宜開催
網戸の張り替え、いたずら書きの除去等
必ず役立つノウハウを体験できます
* 会場内の企画は予告なく変更する場合があります
<お問い合わせ先>
[東京都マンション管理士会 事務局] 担当;品田
130-0011 墨田区石原2-26-7
TEL:03-6413-8727
FAX:03-6413-8728
組合理事の方、マンション居住者の方
どうぞお誘い合わせのうえご来場ください。
主催 一般社団法人
東京都マンション管理士会
共催 墨田区マンション管理士会
後援 国土交通省
(予定) 東京都
墨田区
(財)マンション管理センター
一般社団法人 日本マンション管理士会連合会(日管連)
すみだマンション管理組合ネットワーク(すみネット) 他
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2011年 4月 20日(水曜日) 17:32 |
「マンションの修繕積立金に関するガイドライン」について 国土交通省
マンションのストック総数は約562万戸(平成21年末現在)、約1,400万人が居住する、我が国における重要な居住形態となっており、その数は着実に増加しています。
マンションの良好な居住環境を確保し、資産価値の維持・向上を図るためには、計画的な修繕工事の実施が不可欠であり、そのためには、長期修繕計画に基づき、適正な修繕積立金の額の設定を行うことが重要です。
一般に、マンションの分譲段階では、分譲事業者が、長期修繕計画と修繕積立金の額を購入予定者に提示していますが、修繕積立金の当初月額が著しく低く設定される等の例もみられ、必要な修繕積立金が十分に積み立てられず、修繕工事費が不足するといった事例も生じています。
このため、今般、国土交通省において、新築マンションの購入予定者に対し、修繕積立金に関する基本的な知識や修繕積立金の額の目安を示し、分譲事業者から提示された修繕積立金の額の水準等についての判断材料を提供するために、「マンションの修繕積立金に関するガイドライン」を作成しましたので、公表いたします。
本文のダウンロード ↓
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/mansei/manseikanri.htm
「マンションの修繕積立金に関するガイドライン」の概要(PDF ファイル)
http://www.mlit.go.jp/common/000141884.pdf |
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最終更新 2011年 4月 26日(火曜日) 08:47 |
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2010年 7月 26日(月曜日) 09:36 |
マンション標準管理規約の見直しに関する検討会の設置及び第1回検討会開催について 国土交通省
国土交通省では、この度、「マンション標準管理規約及び同コメント」の課題の整理及び見直しの検討を進めることを目的として、「マンション標準管理規約の見直しに関する検討会」を設置をすることと致しました。
主要検討事項は下記の通りです。
・長期修繕計画の定義等の位置付け及び定期的な見直しについて
・執行機関(理事会等)の権限の明確化について
・管理組合の役員の資格要件の取扱い等について
・集会に欠席する区分所有者の議決権の委任状等の適切な取扱いの明確化について 等
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2010年 5月 31日(月曜日) 09:47 |
国土交通省
平成21年5月末より「マンション等安心居住推進事業」として応募の受付を行い、同年7月30日に「相談体制の整備等に係る事業」として採択された12件及び同年8月11日に「モデル支援に係る事業」として採択された58件(うち7件は途中辞退。)の事業の成果について報告書がまとまりましたので、公表致します。
リンク先 ⇒ http://www.mlit.go.jp/report/press/house06_hh_000041.html |
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2010年 3月 29日(月曜日) 15:59 |
住宅密集地における犬猫の適正飼養ガイドラインの策定
環境省では、住宅密集地(集合住宅を含む)において、人と犬や猫が調和した快適な居住環境の維持向上、人と犬や猫が共生できる町づくりを図るための基本的な配慮事項等をまとめた「住宅密集地における犬猫の適正飼養ガイドライン」を作成しました。
ガイドラインのダウンロード ⇒ http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2202.pdf
1 趣旨
日本の犬や猫の飼育頭数は、一般社団法人ペットフード協会の推計によると約2,700万頭にも達しており、未成年者の数よりも多くなっています。ペットとして飼育される犬や猫の位置づけや役割も変化し、家族の一員、パートナーとして扱われるようになってきています。
一方で、飼育頭数の増加及びライフスタイルの多様化とともに、種々の環境で犬や猫が飼育されるようになり、不適正な飼育などから飼い主とその近隣住民などとの間でトラブルが発生し、しばしば感情的な対立を引き起こすようになっています。このような状況を未然に防止していくために、必要に応じて行政と地域が協力してルール作りを進めることが期待されます。
本ガイドラインでは、人と人との距離や人と犬や猫の距離が近く、人と犬や猫とが共生していくために種々の配慮が必要となってくる住宅密集地(集合住宅を含む)において、人と犬や猫が調和した快適な居住環境の維持向上、人と犬や猫が共生できる町づくりを図るための基本的なルールを示すことを目指しました。
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最終更新 2010年 3月 29日(月曜日) 16:06 |
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